焼肉チェーン店で調理師として働き、トントン拍子で出世をするも、給料は上がらず責任だけが増していくという「ブラック企業」に嫌気がさし、転職先を模索していた2005年、ホリエモンが表紙を飾る「ライブドアブログで稼ぐ!儲ける!」という書籍と出会い、アフィリエイトを知る。
アフィリエイトを始めてからわずか3ヶ月で調理師の給料を超える報酬を稼ぐようになり、その後、自身で培ったアフィリエイトノウハウをメルマガ、教材、セミナー等で多くの人々に提供し「こばやん塾」「コンビネーションアフィリエイト塾」など、アフィリエイトに特化した塾を運営し多くの成功者を輩出。
また2017年にはアフィリエイト業界に興味を持った某出版社からオファーを受け、「まだやってなかった? 副収入が毎月10万円稼げるしくみ」という書籍を出版。
小さい2人の子供を抱え外に働きに行くことが出来ず、毎月目減りしていく貯金残高に恐怖を感じ2016年からアフィリエイトを始める。
当時は子供の幼稚園費用を捻出するのも厳しいくらい経済的に貧しい生活を送っていたが、アフィリエイト開始からわずか3ヶ月で100万円近くを稼ぎ出し、今では月に160万円以上を稼ぐスーパーアフィリエイターに。
これまで800人くらいの人にブログを教え、現在Google AdSense、楽天アフィリエイト、Amazonアソシエイト、メルマガアフィリエイト等、幅広いジャンルで活躍。
単一手法のアフィリエイトではなく複数のアフィリエイト手法を組み合わせて稼ぐことを得意としているため「アマアド(Amazon×AdSense)」の作成者 小林雄樹氏より共著のオファーをもらう。
“初心者でも稼げるアフィリエイトノウハウ”をコンセプトに置く「アマアド」は「スタート編」「準備編」で基本的な解説をし、具体的なアフィリエイト方法は「実践編」で解説しています。
そのため、「ブログ初心者さん」でも技術的な問題について全く心配する必要がありません。
さらに、『記事を作成する時間がなかなかない。』『自分で記事を書くのがどうにも苦手』という人など、作業を自動化したいという人のための「外注編」も用意されています。
購入後3カ月間、回数無制限のメールサポート付き。
16年にわたり述べ5000名以上にメルマガ、教材、セミナー等でアフィリエイトのノウハウを指導してきた“こばやん”と、2016年からアフィリエイトをスタートし、これまで800人以上にブログを教えてきた 主婦“はしこさん”の 心強いサポートが受けられますからこれだけでも相当の価値あり。
教材「アマアド」を実践していくうえで教材通りに作業が進んでいるか、
またブログの記事作成で基本的な文章の構成やターゲティング(どの顧客層を狙うか)にズレがないかなど、希望であればオンラインセミナーでブログの添削を行ってくれます。
自分では教材通りに実践しているつもりでも、気付かぬうちに方向性がズレてしまうことがよくあるので、この「記事の添削サポート」は有難い特典。
教材「アマアド」をアフィリエイトできるのは、当教材を購入した人に限定されています。
そのため教材の中身を知りもしない人から紹介されるというリスクがありません。
あなたも「アマアド」を実践し、再現性を実感できたら「アマアド」を紹介してみましょう。
最大で1件につき10,000円のアフィリエイト報酬を受け取ることができます。
“こばやん”自身がユーチューブライブにて公開した、アマアドの記事を作成した様子の動画セミナー。
「どのようにキーワードをみつけ、どのように記事を書いていくのか、現役のアフィリエイターとして稼ぎ続けているからこそ、リアルな記事作成の方法を伝えてくれています。
実際の作業の様子を動画で見ることができるので、より具体的にイメージすることができるでしょう。
アマアド購入者限定でFacebookのコミュニティに参加できる特典です。
メンバーとグループ内の投稿を見ることができ「売れ筋商品」や「人気のカテゴリ」などの情報交換がされ、質問の内容によっては教材作者の“こばやん”や共著の“はしこさん”が動画で詳しく解説してくれたりもするので、遠慮なくこのコミュニティで質問をぶつけるなど、大いに活用して欲しいです。
残念ながら情報教材は購入するまで中身が見られないことをいいことに、詐欺まがいの教材を販売しようとする人がいます。(現在は教材の登録審査が厳しくなり数年前よりも激減していますが・・)
この教材「アマアド」にしても、興味があるけど「騙されたらどうしよう」「買う前に中身がどんなものか見極められないかな?」と思う人もいるかもしれません。
そこで、この「アマアド」を実際に購入した私が、教材の中身をアナライズし「このアマアドという教材にはこんなノウハウが書かれていますよ!」というのをきちんと解説しておきたいと思います。
フローチャートでは、教材全体のざっくりとした流れが解説されていて、その流れを掴むことで、教材の進め方というか、作業を行ううえでの“実践手順”を知ることができます。
もし仮に作業に行き詰ってしまった時、また実践していく中で方向性を見失ってしまった場合など、再度マニュアルを見直す必要が出てくるのですが、この数百頁にも及ぶマニュアルの、どの章の、どの頁に立ち戻ればいいのか模索するのは結構面倒なもの。
そんな時に、このフローチャートを見ればマニュアルのどの部分を見直せばよいのかという指針になります。
※このフローチャートは教材本編ではなく会員ページの「TOP」ページよりテキストと動画で閲覧することができます。
当教材の肝となるAmazon ✕アドセンスを使ったアフィリエイト手法がなぜ初心者でも稼ぎやすいのか?。
旧バージョンのアマアド実践者である悠木はし子さんがブログを開設し(実際はブログど素人のご主人)ひと月あたり、わずか6~7記事程度という“のんびりペース”の投稿で約6万円の報酬をゲット。
その理由が『Amazon の集客のしやすさとアドセンスの稼ぎやすさ』の融合です。
この章は「実践編」ではないので、何をどうするといった具体的な作業方法は別の章での解説となりますが、なぜAmazon×アドセンスが初心者でも稼ぎやすいのか、その仕組みについて掘り下げた解説は“目から鱗が落ちる”といった感じです。
インターネットで稼ぐために重要なのはテクニックではなく、むしろマインド(精神・心)ということがしばし言われています。
この章では「成果を出し続けられる人の特徴」に焦点をあて「頑張りすぎないで作業を継続させる」ためのマインドについて、子育てや家事で忙しい主婦や本業を持つ忙しいサラリーマンに目線を置き、はしこさんが戦略を教えてくれます。また、アフィリエイト報酬を稼げるようになった人が陥りやすい注意点についても解説してくれますよ。
お金を払って教材を購入したのだからサポートがついて当たり前と思うかもしれませんが、実は結構高額で、しかも誠実に作り込まれた優良教材であっても、個別サポートではなく「購入者限定のフォーラム」という、いわゆる「購入者同士の質問の場」という形態をとっているものも多く、教材執筆者に直接質問することができないということも多いのです。
ただこれは「やたらめったら質問するよりも、自分で調べる癖を付けた方がスキルの向上につながるから」という意図もあるらしいのですが、とはいっても、やはり実際マニュアル通りに作業を進めていると、「あれ?この場合はどうなんだろう?」などと、疑問が出てくるのはよくあること。
そんな時に、教材執筆者に直接質問してサポートしてもらえるというのはとても有難いです。
ただアフィリエイト初心者の場合「質問したいことが上手く伝えられない」 「何が分からないのかが分からない」などということもあるので、質問する時の注意点や、どんなことを質問内容に記すべきか、上手にサポートが受けられるよう質問するときの具体的な項目が雛形として用意されているので、より的確なアドバイスをもらうことができます。
アフィリエイトブログの作成は当教材ではワードプレス(WordPress)を推奨しているのですが、ワードプレスを使用するためには、まずサーバーをレンタルする必要があります。
レンタルサーバーを提供する会社は複数ありますが、ワードプレスのインストールが楽で、初心者にもおすすめなのがエックスサーバー。
この章ではエックスサーバーのアカウント取得方法や契約プランの選択方法、また約3 ヶ月分のサーバー代をまかなうことが出来るセルフバックでの契約方法などが解説されています。
ドメインは「インターネット上の住所」のようなもので、ブログやホームページがどこにあるかを特定する情報として使用されます。
ブログやホームページの運営者が好きなように決めることができる、世界でひとつだけのドメインということで「独自ドメイン」ともよばれています。
当章では「ムームードメイン」というサービスを使って独自ドメインを取得する方法と、取得したドメインをエックスサーバーに“紐づけ”する設定方法が解説されています。
この章では契約したエックスサーバーの管理画面(サーバーパネル)を使ってワードプレス(WordPress)をインストールする手順が解説されています。
なおワードプレスがインストールできた後はテンプレート(サイトの骨格となる雛形)を設定するのですが、テンプレートには様々な種類やデザインがあるためアフィリエイトに最適なテンプレートの選び方と、その設定方法などが事細かに解説されています。
プラグインとはワードプレスの既存の機能だけでは補えない様々な便利機能を追加するツールです。
この章ではワードプレスでブログを作成していく上で必要なプラグインと、その導入方法が解説されています。
1、Classic Editor(クラッシックエディタ)
エディタとはブログの記事を投稿する時のテキストを編集する画面の事で、クラッシックエディタは特に初心者が記事を書いて行くのに使い勝手がよく、直感的に文字入力が行なえるエディタです。
2、PS Auto Sitemap(ピーエスオートサイトマップ)
PS Auto Sitemapとは、ブログの投稿記事や固定ページなどを自動的にサイトマップ化してくれるプラグインです。
記事の投稿が増えていくとブログ訪問者が記事を探しづらくなってしまいますが、サイトマップを表示させることでブログへ訪問した人がブログ全体のページ構成を知ることができ、どこにどんな記事が書かれているのかが一目瞭然となりますので、コンテンツとしての訴求力が高まります。
3、Contact Form 7(コンタクトフォームセブン)
Contact Form 7はお問合せフォームを簡単に作成してくれるプラグインです。
様々なサイトでこの問合せフォームを目にしますが、問合せフォームをブログに設置しておくと、あなたのアフィリエイトサイトを訪れた人(見込客)がコンタクトを取りやすくなり、また見込客の必要な情報を確実に入手する事もできますので、Contact Form 7はあなたとブログ訪問者をつなぐ窓口になります。
この章ではアフィリエイトサイトのキャッシュポイントとなるアドセンス広告について、アドセンスアカウントの登録手順や注意点などが書かれています。
そもそも、アドセンス広告をサイトに貼るためには、広告を貼るにふさわしいサイトであるかどうか、Googleから審査を受けることになりますので、審査を無事にクリアするためのサイトの構築方法なども細かに解説されていますから心強いです。
内容としては・・・
など・・・。
なので、アドセンスの審査基準が以前と比べ厳しくなったとはいえ、当章で解説されているポイントをしっかり押さえれば、アドセンス審査に落ちることはありませんのでご安心を。
この章では、商品での集客がしやすいアマゾンと楽天のアフィリエイト広告を、ひとつのASPで管理できる「もしもアフィリエイト」の登録方法と、アフィリエイトリンクの作成方法について解説されています。
この「もしもアフィリエイト」を利用するメリットは報酬が1000円以上になれば振り込まれ、しかも振込手数料がかからないというメリットがあります。
ちなみにアマゾン単独でのアフィリエイト(アマゾンアソシエイト)の場合は、5000円以上の報酬にならないと支払われません。
この章の内容は・・・
これらについて書かれています。
アフィリエイトで成果を出すために重要なのは、ブログにおけるデータ管理と検証です。
初めはアクセスが少なくてもキーワードを見直したり、適切なキーワードを追加するなどして、徐々にアクセス数を増やしていくのですが、そこで必要になるのがアクセス解析をブログに設置する作業です。
アクセス解析をブログに設置することにより、アクセスが集まるキーワードや、逆に、アクセスが集まらない記事の検証をしながら、その原因を究明していきます。
この章ではGoogleが無料で提供しているGoogle Analytics(グーグルアナリティクス)という高機能の解析ツールと、Search Console(サーチコンソール)というツールについて解説しています。
ちなみに、サーチコンソールというツールは簡単にいうと、サイトのSSL化(暗号化)が昨今進んでいるため、ネットユーザの検索ワードが掌握できないという状況が出てくるのですが、そういった問題を解消してくれるツールです。
以下が内容の詳細です。
この章では、なぜアマゾンとアドセンスを組合せると稼ぎ方やすいのか、
当教材の肝ともいうべき内容が解説されています。
中身については下記の内容になっています。
アフィリエイトは商品やプログラムを紹介して報酬を稼ぐビジネスモデルですが、とは言いつつも、ただ漠然と商品を選び、闇雲に紹介記事を書いてもほとんど成果は期待できません。
そこでアマアドが推奨するのが「悩み解消提案型記事」と「1商品特化型記事」という戦略です。
「悩み解消提案型記事」では商品を限定して記事を書くのではなく、ユーザーの悩みやニーズからそこに当てはまる商品をピックアップして記事で紹介し、検索エンジンで様々なキーワードからアクセスアップを狙う手法です。
また一方、「1商品特化型記事」ではピックアップしたひとつの商品を様々な切り口で比較し、主に購買意欲の高い見込客をターゲットに記事を書いていく戦略です。
この章では、そんな「悩み解消提案型記事」と「1商品特化型記事」という戦略の具体的な手法・戦術が書かれています。
ブログで記事を書いていると、途中で伝えたい事が上手く纏まらず、本題とずれてしまい何を伝えたい記事なのかが分からなくなってしまう事がよくあります。
そこで重要になるのがログラインという手法。
この章ではこのログラインという手法を使って、書いている途中で意図がぶれない記事の書き方について詳しく解説されています。
以下の内容になります。
ブログを構築していくと、やがてアクセスが集まりやすい記事とアクセスが集まらない記事というのが分かってきます。
また、仮にアクセスがあったとしても、そのブログをどれくらい読んでくれたのか(ページビューやブログの滞在時間)というのが検索エンジンの評価に繋がりとても重要になってきます。
そこでこの章ではアクセスの増加を維持するための記事のメンテナンス方法を解説しています。
以下の内容になります。
タグの設置方法というと少し難しく感じるかもしれませんが、この章ではアドセンスの報酬を増やすためにはどんな位置に広告を配置すべきかということについて記されています。
当教材「アマアド」ではグーグルのアドセンス広告とアマゾンの広告を併用してブログに設置していきますので、互いの広告が足の引っ張り合いをしないような設置をすることが必要になってくるわけです。
そのため当章ではクリック率が高いアドセンス広告の種類とクリック率の高い広告の配置位置などを中心に解説されています。
以下の内容になります。
この「Amazon独自サービス紹介記事」は「悩み解消提案型記事」と「1商品特化型記事」の作成に慣れ、ある程度報酬が稼げるようになってから行う手法なのですが、一般的にアマゾンアフィリエイト(アソシエイト)は紹介料率が2〜10%(2000円の商品を紹介して40円〜200円程度)と、報酬単価が低いというイメージが強いです。
しかし、実は同じアマゾン系列の商品でも、ある手法を使えば500円〜1000円という比較的に高い報酬単価でのアフィリエイトが可能になります。
この章ではそんな高単価が狙える案件の紹介と、特殊案件のサービス紹介記事の書き方について解説しています。
アマアドを実践していく中で、どうしても「ブログの記事を書く時間がとれない」「記事を書いては見たものの、これをずっと続けていく自信がない」という人もいるかもしれません。
なので記事更新のモチベーションが維持できず、収益を下げてしまうようであれば、記事の更新は外注化という仕組みを利用して収益を得るようにするというのもひとつの方法です。
実際このアマアドの教材でも、そんな場合は記事の作成を外注化する事を推奨しています。
外注化というと敷居の高い面倒な作業って思うかもしれませんが、外注編には下記の内容が記されていて、外注化するためのノウハウが詳しく解説されています。
この教材『アマアド』は
「Amazon アソシエイト」と
「Google AdSense(グーグルアドセンス)」を併用させて
稼ぐ方法を解説した教材なのですが
実際Amazon で買い物する人は多いと思いますし、
あらゆるカテゴリの商品が網羅されているので
一見
「下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる~」じゃありませんが
適当に商品を決めて、ブログに広告を貼り記事を量産していけば
「Amazonの商品なら売れていくんじゃない?」って思ったりもします。
ところが実際には、そんな安易な方法で商品を紹介しても
商品は売れるどころか、アクセスすら集まらないというのが現実です。
これは以前、私自身経験していることで実際にやってみればわかります。
その点「アマアド」では、まず、数あるAmazon商品の中から
これらの戦略が事細かに解説されていますで
ニーズのない商品の記事をダラダラ書くという事を回避でき、
ブログ運営の方向性を間違えずに効率よく作業ができますね。
また、アドセンスの場合は、アクセスさえ集めることができれば
比較的簡単に報酬が手に入るという特徴があるので
数多に存在する潜在顧客を狙って膨大なアクセスを集め
報酬を獲得していくというのが一般的な方法論ではあるのですが
アマアドの戦略は
単にアドセンス報酬を獲得するだけにとどまらず、集めたアクセスから購買意欲のある層へシフトし報酬単価の高い商品購入へと促していく
というのが戦略。
そのため、これに関する記事の書き方と思考が詳細に解説されているので
成果報酬型のAmazonとクリック報酬型報酬のアドセンスを上手に抱合せ
報酬を膨らませていくことができます。
もちろん、この「アマアド」の手法だけでは月収何百万円とはいかないまでも
月に数十万円程度なら空いた時間の副業として稼ぐことができる優良の教材だと思います。
どんな商品を選び、どんなキーワードを使えばいいのかという作業工程の中で
「このボタンのここをクリックしてこのように探す」的な
もう、これ以上の具体的な説明はないだろう!・・・と思えるくらいに
詳細な手順を解説してくれていて、
ブログ初心者さんでも頭を悩まさず作業ができます。
実践編で解説されているブログ記事の書き方についても
例えば
「この商品を購入する人は○○だから○○を切り口にして・・・」というように事例をあげて記事作成の方法を解説してくれています。
普通、ここまで具体的に手法が書かれていると
「みんなが真似をしてライバルが増えてしまうのでは?」と
心配してしまいそうですが
『アマアド』の戦略は3億品目以上という膨大な商品数を誇る
「Amazon商品」をメインにしているので、常に新しい商品
(キーワード)が生まれるため、ライバルが増えすぎるというのは考えづらいです。
なお『アマアド』は、
ママさんアフィリエイターの悠木はしこさんが共著で参加していて
はしこさんからのメールサポートも直接受けられるので嬉しい。
実はこのはしこさん、
過去に“ブログど素人”だったご主人にアドバイスをして
短期間で成果を出させることに成功しています。
ということは、はしこさんのメールサポートには
かなりの再現性と信憑性が期待できますね。
通常、こういった情報教材の製作者は男性が多いので
何か質問しようとした場合
「こんなことを質問したら笑われてしまうのでは・・」
という妙なプライドが働いてしまうものですが
相手が女性のはしこさんであれば躊躇なく質問ができそうな気がするし
女性の実践者の方なら“女性目線/主婦目線”でのアドバイスを
もらえると思います。
マニュアル通りに作業をしていても、途中、PDFテキストを読み返して
確認したいと思うのはよくあること。
そんな時、本来ならば目次をクリックして目的のページに一瞬で移動したいのですが、
目次にリンクが設定されていないようで読み返したいページをスクロールしながら探さなければなりません。
(一部のテキストには目次リンクが設定されているのですが)
まあ、PDF上部のツールバーにページ番号を入力すれば済む話ではあるのですが
それがちょっと面倒かなと感じるのと、長い作業スパンで考えると結構な時間ロスになるのではと感じ
★4.3の評価をさせて頂きました。